賃貸契約は基本2年間となります

日本の法律によって二年毎の契約料の支払いが決められていると勘違いしている人がいますが、決して法で決まっているものではありません。
更新料というのは不動産屋に支払うということではなく、大家さんに全額支払われるので大家さんと交渉することも出来ます。

 

不動産屋に更新料の手続きをしてもらいますと、家賃の半分を大家さんは代行料として支払っています。
このことから賃貸更新料というのは不動産屋の定期的な収入として存在をしていることとなります。多くの場合、賃貸契約をする時には、最低二年間の契約期間で更新をしていくこととなります。
2年後に継続してその物件に住む場合におきましては、家賃の1ヶ月分程度の更新料を支払わなければいけません。 世の中のどんな業界にも悪質行為をしている業者があるもので、不動産業界でも同じように悪質な業者が存在しています。
とにかく大切なのは不動産屋の担当者が親身になって一緒に物件探しをしてくれるのかということになります。



賃貸契約は基本2年間となりますブログ:12 2 20

一週間くらい前、主人の実家に帰省しました。

結婚前に挨拶に行ったことはあったのですが、
結婚してからは初めてのことになります。

と言っても、
嫁の立場であることを
俺はすっかり忘れていました。

もちろん、
俺自身人見知りなこともあり、緊張感はあるんですよ。
でも、どういうわけか、
ものすごく居心地が良いんですよね。

なんと言っても、
主人のお母さんの作るライスが、
とっても美味しいんです!

すっかり実家に帰った、
実の息子のような気分でご馳走になってました。

あまりに美味しいので、
ライスにおいては手伝う気持ちがないと言っても
過言ではありません。

俺が手伝う余地はないくらいに、
すばやく美味しいものを作っていきます。
もちろん、後片付けはやりますよ。

東北の方ってよく働きますね。特に女性が!
年齢を超えて、俺よりもはるかにフットワークが軽い!

朝から夜まで働いて
これだけの料理を出せるって、本当に尊敬しちゃいます。
それでいて、微塵の疲れも見せないんですよね。

あまりに働かない嫁に呆れるかと思いきや、
男の子と嫁という感じのわけ隔てなく、
接してくれる感じがします。

主人の父も、恥ずかしがりやな男性らしく、
さりげなく優しさを出してくれるんですよね〜

不思議だったのが、
親戚や近所でとても密な関係が出来ていること。

主人の息子の頃の写真を見たり、話を聞いていると、
普通に近所の方と
頻繁に、食べる事会ならぬ宴会?が
開かれていたりするんですよね。

そんな土地柄を表しているのか、
どんな所で会う人もみなさん目が温かい!
おじいちゃんおばあちゃんに見られている様な温かい眼差しです!

俺はほっこりしちゃいます。


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