不動産屋では自分の希望をそのまま伝えよう

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不動産屋では自分の希望をそのまま伝えようブログ:09 8 16


前、主人の実家に帰省しました。

結婚前に挨拶に行ったことはあったのですが、
結婚してからは初めてのことになります。

と言っても、
嫁の立場であることを
おいらはすっかり忘れていました。

もちろん、
おいら自身人見知りなこともあり、緊張感はあるんですよ。
でも、どういうわけか、
ものすごく居心地が良いんですよね。

なんと言っても、
主人の母親の作るライスが、
とっても美味しいんです!

すっかり実家に帰った、
実の娘のような気分でご馳走になってました。

あまりに美味しいので、
ライスにおいては手伝う気持ちがないと言っても
過言ではありません。

おいらが手伝う余地はないくらいに、
すばやく美味しいものを作っていきます。
もちろん、後片付けはやりますよ。

東北の方ってよく働きますね。特に女性が!
年齢を超えて、おいらよりもはるかにフットワークが軽い!

8時からばんまで働いて
これだけの料理を出せるって、本当に尊敬しちゃいます。
それでいて、微塵の疲れも見せないんですよね。

あまりに働かない嫁に呆れるかと思いきや、
ムスコと嫁という感じのわけ隔てなく、
接してくれる感じがします。

主人の父も、恥ずかしがりやな男性らしく、
さりげなく優しさを出してくれるんですよね~

不思議だったのが、
親戚や近所でとても密な関係が出来ていること。

主人の娘の頃の写真を見たり、話を聞いていると、
普通に近所の方と
頻繁に、ご飯会ならぬ宴会?が
開かれていたりするんですよね。

そんな土地柄を表しているのか、
どんな所で会う人もみなさん目が温かい!
おじいちゃんおばあちゃんに見られている様な温かい眼差しです!

おいらはほっこりしちゃいます。

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