不動産屋では自分の希望をそのまま伝えよう

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不動産屋では自分の希望をそのまま伝えようブログ:24 3 15


あたしには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
あたし自身の不精な性格からきているのかもしれません。

あたしは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはあたしにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
奥さんはマメに連絡をするタイプです。

あたしにも実家の家族にも友達にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、奥さんの携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

あたしの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなあたしですが、マメな奥さんに感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

昨日、珍しく友達に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな~?」と気になったので、
その友達に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友達から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
あたしはとってもうれしかったですね。

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