家賃の上限は決して崩さないで

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家賃の上限は決して崩さないでブログ:20 12 16


娘を育てている時、
おいらはしょちゅう、
揺れ動いていたような気がします。

「娘のごはんを作る」という場面でも…

娘が喜ぶ顔を見たくて、
娘の好物をメニューに加えたり

少しでも健康で元気に毎日を過ごしてほしくて、
栄養のバランスを考えたり…

ご飯の後に、
ビタミンが摂れるようにとフルーツを用意したり…

それらを、
とってもワクワクしながら出来る日もあれば、

毎日の事となってしまって、
ただ、なんとなく仕方がないからやってるってこともあったり…

手作りのものを作ってやらないと
悪いお母さんになった気がして、作ったり…

コンビニでお弁当を買ってくることに、
とっても罪悪感を感じてしまうから
仕方がないから作ろうと思って頑張ってみたり…

そんな事って、たくさんあったんですよね。

どれもこれも、人間ですから、
持ってしまう感覚だったり感情だったりします。

良いとか悪いとかでは無くて、
そんな事もあってOKなんでしょうけど
「与える」って状態で居たほうが、
娘もおいらもとっても「楽」なんですよね。

例えば…
「今日のごはんは、イマイチ…」とか言われても、

「与える」って感じの状態だったら、
「そう?味加減?どうしたら良いと思う?」と聞いてみたり
あしたは、こんな風にしてみようかな~と工夫が生まれます。

でも、仕方なく
「作らねばならない!」と思いながら作った料理で
「イマイチ…」って言われると
「なに~!こっちも頑張って作ったのに!!」と
怒りを感じてしまう…なんて事もありました。

日常のこんなほんの些細な事でも、
おいらはそうでしたから
仕事や社会との関わりとか、色んな場面で
この揺れる感覚は、本当にたくさんありました。

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