敷金について理解をしておこう

もしかして勘違いしている人もいるかもしれませんが、契約時の敷金というのは不動産屋へ支払うものでは無いのです。
敷金は契約時に不動産屋を経由して、全て大家さんに渡されているのでご安心ください。

 

日本が定める敷金というのは、賃貸の借り手の債務を担保とするものであり、物件の貸し手に一時的に渡しておくものとされています。
賃貸契約終了時に借り手に債務不履行が存在しなければ全額返金されるものとなっているのです。賃貸物件のオーナーや、また管理をしている管理会社へ一時的に預けておくこととなるのが、敷金と呼ばれているものです。
これは家賃の未払いがあった場合や、退去時の修繕や清掃費が発生した時に、敷金から差し引かれて残りは契約満了時に返金されることとなります。 自分の求めている全ての条件を満たすことの出来る賃貸物件はそう簡単には見つからないかもしれません。
しかし正しい探し方と要点さえ抑えていれば条件にピッタリの物件を見つけることが出来るでしょう。



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減量の基本中の基本と言えば、
「記録」すること。

食事制限して、運動しても、
それがどれくらい効果のあるものなのかを調べるには
体重や体脂肪率を記録してないことには、わかりませんもんね?

それ以外にも、みなさんは、
きちんと24時間で食べたものを全部書き出して振り返っていますか?
これって、ダイエットにすごく役立つんですよね!

試しに、
今日24時間、くちにしたものを
すべて思い出して書き出してみてください。

朝方12時晩の三食だけじゃなく、
ちょっとつまんだお菓子とか、休憩中に飲んだジュースとかも。

慣れてきたら、
肉・魚・野菜・お菓子みたいにジャンル分けしてみてもいいでしょう。

俺は、食べた時刻や食事にかけた時間なども、
出来る限り書くようにしています。

これをすることで
ざっくりとカロリー計算ができるのはもちろん、
自分が24時間でどの程度食べているのか、
生活のリズムがどうなっているのか、
自分の食生活がはっきりと見えてくるんですよね。

「俺、そんなに食べてないのに太った!」
なんて言う人がいますが…

感覚だけでそんなに食べてないつもりでも、
書き出してみると、
実際はたくさん食べていたり、
摂っているつもりでも意外と野菜が摂れていなかったり、
そこには必ず太る理由が隠れているもんです!

自分の食生活の問題点に気づくことができたら、
それをひとつひとつ修正していけば、
なにかしらの減量効果が現れるはず!

例えば…
お菓子を食べ過ぎたと思ったら、明日は間食を我慢してみたり、
不規則な時間に食べているなと感じたら、
三食きちんと時間を決めて食べるように意識できたりしますよね。


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